MKファンド

目標を立てて資産運用をしていこうとなると、毎月あるいは毎年どれだけのリターンを得られているのかきちんと把握しておく必要があります。
MKが運用している資産の把握をきちんとしなければと考えたのが2014年3月。
将来的に運用資金の追加投入や取崩しも予想されるので、単に資産総額が増えた・減ったでは運用成績を正確に把握できません。
そんなわけで、MKの運用資産をひっくるめて“MKファンド”と命名し、それを細かく1500口に分解。
資金の追加投入があればMKファンドの口数を増やし、逆に取り崩しがあれば口数を減らすことにし、1口あたりの資産の増減でも運用成績を把握できるようにしました。
1口あたり資産がいくらであるかを出しておけば、正確な運用利回りを算出することもできるわけです。

そんなわけで2014年3月末から毎月月末に正確な運用成績を記録し続けています。
その発表はまた今度

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